花森安治 暮しのアイデア帖

観た映画や読んだ本の感想を書き留めたり、
美味しくできた料理のレシピを記録したり、
旅行の記録、やることリストなどなど、好きなことを自由に書き込めるノートです。
書きやすい紙、開き具合のいい製本で、使うストレスも無し。
数ページごとにあらわれる花森安治の言葉や小さな挿画も楽しみで、書くことが喜びになります。
中のページは3種類。
罫線(58ページ)、方眼(8ページ)の他、1〜15までのリストが自由に作れるページ(6ページ)もあります。

B6判(縦18.6×横13.1×厚み1cm)
108ページ
クロス貼り上製本

花森安治
6人兄弟長男として神戸に生まれ、旧制松江高校、東京帝国大学で学ぶ。
戦後、日本読書新聞で出会った大橋とともに衣裳研究所(後の暮しの手帖社)を設立。
昭和23年から53年1月に亡くなるまで30年間『暮しの手帖』編集長として、毎号表紙画から記事、カット画のほとんどすべてを手掛ける。
独創的な誌面や企画で多くの読者をつかみ、戦後日本の暮らしに影響を与えた。
グリーンピンク
販売価格
1,870円(税込)
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