てくり33号

盛岡の「ふだん」を綴る本、てくりの33号のテーマは『奏の街にて』。
音楽がテーマとなった今号は、
クラシック、ジャズ、ロックなどいろいろなジャンルの音楽、
そして弦楽器、ピアノ、筝、パイプオルガンなどなど、盛岡のいろいろな音色が聴こえてくる1冊となっております。

・奏の街・点描

・音は、すべてに降り注ぐ。
盛岡洋楽の夜明け「太田クヮルテット」

・「柔軟であれ」梅村氏の心を継ぐ。

・魂の柱をたてる。
【松本伸弦楽器工房】

・盛岡に、パイプオルガンがやってきた。

・みみをすませて。
【黒澤楽器店・箏曲学院】

・-my favorite things- ジャズと歩む人生。
【開運橋のジョニー】

〈特別寄稿〉
80年代盛岡のパンクシーン 鎌田大介

Life is Delicious 30
filo(フィーロ) 中村 昌さん

あなたはなぜ、ここにいるのですか?
佐藤文子/由井和正/石川真由子

経点4/伊山桂

もりおかおやつ手帖��

40ページ
2024年7月発行
販売価格
770円(税込)
購入数

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